フルオーダー 送料無料のウェットスーツ通販 シセイウェットスーツクラッシックス

セミドライウェットスーツは冬素材のロングジョン&タッぱーっていいかも!

2010年12月2日木曜日

セミドライウェットスーツは冬素材のロングジョン&タッぱーっていいかも!

12月です。
本格的に寒いです。

こないだの飯岡信号下でのサーフィンスクールは、約二週間ぶりの千葉北サーフィンだったんですが、んもーーー寒いっ!

そんでもって水もつめたいっ!!

私は相変わらずの3フル状態。
ロングジョンとジャケットの組み合わせ。

周りがほぼセミドライを着用してるなかでがんばっちゃいました(笑)

■ありそでなかった冬用素材のセパレートウェットスーツ

今まで冬用のウェットスーツといえば、5mmのフルスーツが常識だったんですが、今年はセパレートなウェットスーツも見かけるようになりました。

ロングジョンを冬用のウェット素材で作るとか、ジャケットを起毛素材で作るとか。

確かにワンピースのフルスーツに比べると水は入りやすいですが、それを最新の素材でカバーしてやれば結構いい感じのウェットスーツができるのかも。

■セパレートを冬仕様にしたてあげるのに最適なウェットスーツ生地は
セパレートウェットスーツを冬用にするには素材のチョイスがカギを握ってます。

ウェットスーツ屋としてのおすすめはなんと言っても、
エアフレイム!

冬用の素材としては、今のところ最強に暖かいのがこれです。

とは言え、エアフレイムだと冬しか着れません。
なぜって、暑いから・・・

というわけで、もうヒトつオススメ素材を紹介しておきます。

エアネッスル。

このエアネッスル。冬用の素材としては圧倒的な柔軟性を持っている素材なのです。

あともう一つ。
スピードドライ。

これもオススメです。

今年から来年にかけて、セパレートウェットスーツ。
ブーム到来の予感です。



byソウママサオ
SHISEE WETSUITS CLASSICS longboardrescue on twitter

そろそろフルスーツの季節ですよー

2010年10月4日月曜日

そろそろフルスーツの季節ですよー

すっかり気温も下がってしまって、ハンソデともおさらばしたい今日この頃です。

いや~、そろそろフルスーツの出番ですね。

ジャーフルとか3フルとか言いますが、千葉の海ではこれからがフルスーツシーズンなのです。

イッツア ウェットスーツ!
なフルスーツですが、ロングボードサーファーたちには、ロングジョンとジャケットの組み合わせをつよーくすすめたい!

なぜって、便利だから。

暑ければジャケット脱いで、水が暖かければトランクスで。
ね?もー簡単なわけですよ。

お洋服みたいに、あれこれ着せ替えできる感じでヒジョーにベンリ。

2つ合わせて着てしまえばフルスーツのいっちょあがり。

フルスーツって意外と着る機会ないんだよね・・・

そんなロングボードな大人サーファーにぜひ!



byソウママサオ

SHISEE WETSUITS CLASSICS
longboardrescue on twitter



台風一過で気温が下がった海で着るウェットなスーツ

2010年9月11日土曜日

台風一過でさみーぜ。

朝晩冷え込んできました。
エンドレスサマーともお別れで、秋の空模様。

空気はひんやりしてますが、水はまだまだ暖かいまんまです。

ウェットスーツも、ロンスプや、シーガルがメインになってきますが、「そんなにいっぱい買えないよー」
なオトナサーファーにオススメしたいのが、「ジャケット」






本名「ロングスリーブタッパー」
と言います。
前にはジッパーがついていて、少し硬くなったカラダでも着脱容易なこのアイテム。

この時期はトランクスと組み合わせて海にはいるのが正解です(あくまで千葉の海ですが、)

もう少し寒くなってきたら、ロングジョンと組み合わせてフルスーツトしても着用可。

なんだかお得なウェットスーツなのですよ。

ロングボーダーには特にオススメしたいウェットなスーツですよ。はい。

byソウママサオ SHISEE WETSUITS CLASSICS longboardrescue on twitterー

Shisee Wetsuits Classicsと同じカラーパターンが・・・w

Shisee Wetsuits Classicsと同じカラーパターンが・・・w

こないだスクールを受けていただいた、お客様のミスターiさん。
ウェットスーツを新調オーダーされたとかで見せていただきました。

裏返しになっていたロングジョンを元に戻してビックリ!

なんとカラーのチョイスが、私が先日オーダーしたベストとおんなじ!

オリーブ&マッド というしブーい組み合わせ。

ナカナカやります。

というか、同じような感覚を持っている人と出会えたことがメチャうれしいっす。

iさんもわたしと同じくオトナサーファーで、クラシック志向。
となればウェットスーツの好みも似てくるのは、ま、当然か・・・・

でもうれしっ!




写真のロングジョンiさん所有



ベストはShisee Wetsuits Classicsのもの

どうです?
いい感じでしょw

byソウママサオ SHISEE WETSUITS CLASSICS longboardrescue on twitterー

セミドライスーツ

2010年8月26日木曜日

おそらく、セミドライスーツが一番長く着ることになるウェットスーツです。

当然 Shisee Wetsuits Classics でもこだわりをもって製作しています。

■素材へのこだわり

セミドライスーツには、「トータスコーポレーション」の「エアフレイム」を使用。
というかこれ以上の素材はありません。(断言ッ!)

エアフレイムは水分を含むと発熱するという、すごーい性能の素材です。

真冬の海にうってつけの素材なのです。

Shisee Wetsuits Classics のセミドライは、ほぼエアフレイム100%。

ほかのウェットスーツメーカーではランクの低い生地を組み合わせたりしていますが、 Shisee Wetsuits Classics では、できる限りエアフレイムを使用しています。

エアフレイム以外の生地を使用する箇所は、ベルクロ部分、カラー部分。
以上二箇所。


■デザインのこだわり

デザインにも真冬の海での快適さを追求しています。

ベースの素材には、メッシュスキンとジャージ素材がありますが、Shisee Wetsuits Classics ではジャージ部分を極力減らしています。

ジャージ素材は水分を多く含んでしまうため、海から上がった時の気化熱で体温を奪ってしまうことがあります。

Shisee Wetsuits Classicsではジャージ素材を、股部分、脇の部分に限定して使用しています。

もちろんお客様のお好みで、すべてをジャージ素材にすることも可能です。

また、チェストから下の生地の切り返しは、「トンガリ」デザインを採用。
ちょっぴりはみ出たお腹もスッキリ見せてくれるデザイン。
オトナのウェットスーツとして、ここのところは譲れません。


このほか機能面でもいくつかこだわりのポイントがありますが、続きはホームページでご覧になってください。



byソウママサオ

SHISEE WETSUITS CLASSICS
longboardrescue on twitter



オーダーしたベストが完成した

2010年8月21日土曜日




昨日はオーダーしていた、ベストを受け取りにウェットスーツ工場まで行ってきました。

予定より早くついたためか、ベストはまだ製作の真っ最中。
ウェットスーツ工場独特のボンドの匂いが充満する部屋のなかで待つ事に。

ただ待っていてもつまらないので、縫製作業を行っている部屋で写真を何枚かとってきました。

私が見つめている中で、黙々とミシンに向かう職人さん。

あっという間にファスナーをつけ終わり、試着タイム!

今回はホームページのサンプルとしての役割もあるので、少し大胆なデザイン。

ベースのウェットスーツ生地は、「フレキシブルジャージ」を採用。
この生地、めっちゃくちゃ柔らかくて伸びます。
引っ張ると「ビヨーン」と言った感じで、伸びていきます。
もちろん着用時のストレスもほぼゼロ!

肩の部分には同じ素材で色を入れてもらいました。
色は マッド と オリーブ。渋い組み合わせの色使いが気持ちいいです。

肩にカラーを入れるデザインは、70年代のサーフィン雑誌から拝借したデザイン。

この時代のデザインはシンプルで大人っぽいデザインが多くて、Shisee Wetsuits Classics にはうってつけです。

しブーいベストの写真、iPhoneで撮影するのをすっかり忘れていました。

イラストは最初のデザイン画です。
写真はまた別の機会に。

byソウママサオ

SHISEE WETSUITS CLASSICS
longboardrescue on twitter

夏のウェットスーツ

2010年8月20日金曜日

暑い日が続いています。

千葉でも水温がコンスタントに20度を超え、すっかり夏の海になっています。

夏のウェットスーツの定番は、トランクス&タッパ。

タッパーというのは、上半身だけのウェットスーツのことです。
夏は気温も高いので裸でも良さそうですが、ボードとおなかがこすれていたくなるのをタッパーで防止できます。

■タッパーの種類
タッパーにも、長袖、半袖、袖なしのベスト、がありますが、ロングボードには長袖とベストがあれば便利です。

長袖を夏に用意するのは、日差しの強すぎるときに着ることがあるからです。

ジッパーはフロントジップの前開きが、ロングボーダーっぽくていいとおもいます。
脱ぐのが楽なのもフロントジップの前開きです。

素材は、表面がツルツルしているラバー素材。
いわゆる「スキン」と言われている素材が、渋さを演出してくれます。

長袖のタッパーは襟を立て襟にするのもクールでGOOD。

どちらにしても、タッパーがいくつかあると夏のサーフィンがより楽しめるとおもいますよ。




byソウママサオ

SHISEE WETSUITS CLASSICS
longboardrescue on twitter



オーダー採寸(サイズの計測)について

2010年3月10日水曜日

■採寸(サイズの計測)
ウェットスーツをオーダーするときに必要なサイズの計り方です。
ウェットスーツの出来を決定する大切な工程ですので、慎重に丁寧に採寸してください。
採寸は経験者にお願いするのがベストです。
経験者でなくても、丁寧に採寸していただけるパートナーがいればその方にお願いしてください。

■採寸時の服装
なるべく薄着で採寸してください。
下着に近い服装で採寸した方が、正確に計測できます。
できれば裸で採寸するのがベストですが、もしできない場合は、服の上から少し強めにメジャーを当てることによって誤差が出にくくなります。

■採寸後のチェック
採寸のあと、必ず各所のサイズをもう一度チェックしてください。
採寸ミスで一番多いのが、記入箇所の間違いです。

修理の対応について

■ウェットスーツの修理について
お客様の過失で破損された場合、有料での修理となります。
修理箇所を写真に撮ってメールで送っていただければ、折り返し修理見積もりを出させていただきます。

■無料修理特典
ロングボードレスキューのスクールを受けていただいた方には、その場で修理することも可能です。
ただし、生地の移植が必要な大きな破れ等は工場での有料修理となりますので、ご了承ください。
ロングボードレスキューのスクールはこちら

■オリジナルリペアキット
お客様自身で修理される場合、オリジナルリペアキットを販売しています。
工場で使用している接着剤
補修用のウェットスーツ生地
ウェットスーツ修理マニュアル
特典として
修理方法を収録したDVDを差し上げています!
ウェットスーツリペアキット
価格¥2500(税、送料込み)
お申し込みは
shiseewetsuits@gmail.com
まで!

■ウェットスーツリペアキットLITE
オリジナルリペアキットから修理マニュアルを省いたセットです。
修理の材料だけ欲しい方にはぴったりのセットです。
ウェットスーツリペアキットLITE
価格¥1500円(税、送料込み)
お申し込みは
shiseewetsuits@gmail.com
まで!

SHISEEWETSUITS の価格の理由

2010年3月6日土曜日

■SHISEE WETSUITS + LONG BOARD RESCUEの価格

SHISEE WETSUITS + LONG BOARD RESCUE のウェットスーツはセミドライ¥55000です。

ウェットスーツショップとしてセミドライスーツが基本であると考えています。

私どもがセミドライとして必要な機能として選択したのは、

サイズはフルオーダーであること
ネックバリア機能がついていること
ウェットスーツの生地は最高品質のものであること

この3点です。
この三つは、千葉、湘南でサーフィンをするうえで譲れない部分です。

これだけの内容で¥55000は安いといわれますが、それには理由があります。

■低価格の理由

SHISEE WETSUITS + LONG BOARD RESCUE のウェットスーツを既存のショップ経由で提供するとしたら¥80000はすると思います。
それはショップで採寸していただくからです。

採寸は難しく思えますが、じつは簡単な作業です。
その簡単な作業をお客様自信で行っていただく。
それがSHISEE WETSUITS + LONG BOARD RESCUEのウェットスーツが低価格で提供できる秘密です。

ウェットスーツ作りのコンセプト SHISEEWETSUITS+LONGBOARDRESCUE  

SHISEEWETSUITS+LONGBOARDRESCUE のウェットスーツ作り

■もっとシンプルに、さりげないデザインのウェットスーツが欲しい

それがSHISEEWETSUITS+LONGBOARDRESCUE の大きなテーマです。
黒一色の中にこだわりのラインを一本だけ引いてみる。
大人なら誰でも持っているこだわりを、ウェットスーツに刻み込む。
シンプルでいて、かっこいい、そしてオリジナル。

そんなウェットスーツ作りのお手伝いをさせていただくためにSHISEEWETSUITS+LONGBOARDRESCUE
は存在します。

■贅沢なウェットスーツを、手ごろな価格でお届けしたい

ウェットスーツの寿命は3~5年だといわれています。
一番多用するセミドライスーツの平均的な価格は¥80000。
いくらオーダーとはいえ、もう少し安くできないものか?
そう考えSHISEEWETSUITS+LONGBOARDRESCUE の価格は¥55000から。
普通の大人のサーファーが、お小遣いの範囲で買える贅沢なウェットスーツ。
それがSHISEEWETSUITS+LONGBOARDRESCUE の目指すところです。

■命を預けるものだから、作り手はウェットスーツ職人にお願いする

ウェットスーツは、サーファーの命を包み込んでいます。
だからウェットスーツの作り手は顔の見える職人にお願いしています。
東京都墨田区の町工場が点在する場所に、SHISEEWETSUITS のウェットスーツの工場があります。
ほとんどすべての工程を一人の熟達した職人さんが担当する、小さなウェットスーツ工場です。
「誰が自分のウェットスーツを作ったのかを知る」
大切なウェットスーツだからこそ、こんなところにこだわっています。

オプション:簡易防水ファスナー“AQUASEAL”(“アクアシール”)


YKK社製の“AQUASEAL”(“アクアシール”)ファスナーです。
簡易防水ですが、極力水の進入をシャットアウトしたいサーファーにはオススメのオプションです。

従来の簡易防水ファスナーに比べると柔軟性や、ジッパー部分の操作性が高くなっています。


注意    
■“アクアシール”について
・  このファスナーは簡易防水ファスナーです。
・  ファスナーを開閉する際はゆっくりスライダーを引いて下さい。
その時に斜め方向に引くとエレメントの噛み合いが悪くなり防水性の低下やファスナーの破損の恐れがあります。 
 

■使用・保管するとき
・ 内側・外側のファスナーを真水等で洗い、付着物を取り除いてください。その際ファスナーが折れ曲がらないよう注意してください。 
・ ファスナー部に重いものを乗せないでください。 
・ 高温多湿の環境を避けて保管してください。 

膝パッドについて

■SHISEEWETSUITSの膝パッド

柔軟性に富んだ1種類のみの取り扱いとなっています。

カラーはブラック。
従来使用していた膝パッドよりも耐久性がアップした製品です。

ウェットスーツの修理について

■ウェットスーツの修理について

お客様の過失で破損された場合、有料での修理となります。
修理箇所を写真に撮ってメールで送っていただければ、折り返し修理見積もりを出させていただきます。

■無料修理特典

ロングボードレスキューのスクールを受けていただいた方には、その場で修理することも可能です。
ただし、生地の移植が必要な大きな破れ等は工場での有料修理となりますので、ご了承ください。
ロングボードレスキューのスクールはこちら

■オリジナルリペアキット

お客様自身で修理される場合、オリジナルリペアキットを販売しています。
工場で使用している接着剤
補修用のウェットスーツ生地
修理のマニュアル

これらがセットになったキットです。
リペアの生地は多めに入っていますので、キーケースなどの小物も作れてしまいます。

セミドライスーツ、ジャージ・スキンの使い分け

2010年3月4日木曜日

■セミドライスーツでジャージ素材を使用した方がよいのは、ボードとこすれる部分です。

・股下
・脇下
・膝裏


■スキンを使用した方がよい部分もあります。

・すね
・腕表面部分

などです。
腕に使用するのは、少しでも水切れをよくして、パドル時の負担を少なくしたいためです。
すね部分に使用するのは、砂をつけないようにするためです。

ウェットスーツのカラーについて

■セミドライスーツの場合

カラーが黒の部分は「エアフレイム」を使用。
黒以外のカラー部分はすべて「エアネッスル」となります。
エアフレイム素材は「黒ジャージ」「黒メッシュスキン」のみとなってます。
※エアネッスルについて
「スーパーネッスル」という超伸縮素材の裏地を起毛にした素材です。発熱効果がないためエアフレイムに比べると保温性能が若干ダウンします。

■セミドライ以外のウェットスーツの場合

カラーは12色の中から選んでいただくことができます。
素材は、「スーパーネッスル」「PSジャージ」

※スーパーネッスル
従来のジャージに比べて約二倍の伸縮率を誇る超伸縮素材です。動きの大きな部分に使用すると効果的です。

※PSジャージ
ウェットスーツの素材としてはもっともスタンダードな素材です。

■カラー見本

PSジャージ、スーパーネッスル、エアネッスルのカラー見本となります。
※モニター上では若干の色のずれが生じます。あしからずご了承ください。

オーダーシートサンプル

■過去に作っていただいたお客様のオーダーシート

女性の方のウェットスーツです。ふくらはぎ部分の切り返しに遊びをいれてあります。女性らしい柔らかなデザインですが、黒一色でシンプルな仕上がりになっています。

シンプルなデザインですが、袖部分にホワイトのリングを施しています。
セミドライとしての基本的な性能をスポイルしない、最小限のデザインになっています。

デザインの持ち込みについて

■雑誌等からのデザイン持ち込みについて



デザインの参考として、雑誌や他社のカタログを持ち込んでいただくことも可能です。

デザイン持ち込みの場合、参照したい部分をいずれかの方法でオーダーシートに添付してください。



○カラーコピー

○プリントアウトした写真



■既存のデザインを参考にしていただく場合の注意点



・全く同じデザインは、実物見本がない限りできません。

・生地の表面に何らかの加工(プリント、エンボス加工等)されたものは再現不可能です。

・ロゴマーク等のコピーはお断りしています。

・複雑なデザインの場合、別途割増料金をいただくことがございます。その場合見積もりを出した上で、お客様に判断していただくことになります。

SHISEE+LONGBOARDRESCUE

2010年3月1日月曜日

SHISEE+LONGBOARDRESCUE
ウェットスーツは全てフルオーダー&カスタムオーダー

■全て国産
■職人ハンドメイド

■サイズはもちろん、デザインも「ほぼ」自由に
■メインとなる素材は国産素材の「エアフレイムG7」
■バリアネックが標準装備
■ジップレスも同価格

セミドライ5mm×3mm
¥55000

お問い合わせは
shiseewetsuits@gmail.com


ツイッターでのお見積もりも歓迎です。
@longboardrescue





LONGBOARDRESCUE

ウェットスーツのオーダーについて

ウェットスーツのオーダーについて
Posted by Picasa

ウェットスーツ ロゴマークサンプル

Posted by Picasa

ウェットスーツの製作現場

+LONGBOARDRESCUE の制作現場

ほぼ全ての作業を一人の職人さんにお任せしています。
※諸般の事情により職人さんの素性を明かすことができません。ゼンネン・・・
▲パーツ取りの場面
この行程で切り出したパーツを接着します。
フィット感を決める重要な工程です。
工場には様々なテンプレートを用意してありますが、かなり企業秘密な部分があるので公開できません。


▲コレも切り出し工程
見てると簡単そうに切り出していくんですが、私がやってみると断面がガタガタに・・・
接着面もこのときのワザによって決まるので、慎重かつ大胆に仕事が進みます。

▲縫製作業
特殊なミシンで、接着した生地を縫製していきます。
接着は企業秘密の部分が多々あるので撮影不可に・・・
このミシンで、「すくい縫い」を行います。

▲ミシンがけ
実際にミシンがけしてるところです。
ずばずばやっていきますが、素人にはまねできません。当たり前だけど・・・

カスタムデザインでこんなこともできます


親子で同じデザインのウェットスーツ
Posted by Picasa

特定商法取引の表記

特定商法取引の表記



販売業者名 : shiseeWETSUITS+LONGBOARDRESCUE

担当者名 : 相馬政朗
所在地 : 千葉県千葉市緑区おゆみ野5-28-5-407


電話番号 :
E-mail :shiseewetsuits@gmail.com

返品について : 受注生産のため、当社に重大な過失が無い限り、返品は受け付けません。

修理の場合は、合意の上行うものとします。故に、いかなる理由があっても修理後の返品または、

取り消し、返金は受け付けません。

お問い合わせ先

メールでのお問い合わせ先


お問い合わせ電話番号


ウェットスーツの種類

ロングボードレスキューオススメのウェットスーツローテーション
(千葉北の場合)

11月~4月
セミドライ5mm×3mm

4月~6月
ロングジョン+ロングスリープタッパ

7月
ロングジョン

8月~9月
トランクス+ベスト

9月
トランクス+ロングスリープタッパ

10月~11月
ロングジョン+ロングスリープタッパ

11月~
セミドライ5mm×3mm

ウェットスーツ生地

エアフレイムG7

驚異の包熱性が「寒さ」を和らげ、 長時間のサーフにも耐えられる究極の素材。
水よりも熱伝導率の低い空気を多量に含むことで、保温効果を発揮する「中空糸」。現在まで開発が困難とされていた「水切れ」と「肌触り」を高次元で両立するため、ナイロンとポリエステルを絶妙なバランスで配合しました。更に、「皮膚表面の水分を吸湿し発熱する先進のテクノロジー」との融合も果たした「エアフレイム・ジェネレーション7」は、数ある起毛素材の頂点に立つ「極上の発熱起毛素材」です。
(メーカーHPより引用)
 
 
 













エアネッスル

究極の動き易さ実現するスーパーネッスルの裏に、
ナイロン中空糸の含有率を極限にまで引き上げた保温系ジャージを貼り合わせた、動き易さと保温を高次元で両立した
ハイテクマテリアルです。裏地は起毛のように毛羽たちがほとんどないため、毛玉になることはありません。(メーカーHPより引用)

ウェットスーツ価格

セミドライスーツ
¥55000
5mm ×3mm
ネックバリア
ノーマルファスナー
フルオーダー
カスタムデザイン

セミドライオプション
アクアシールファスナー ¥7000
スーパーネッスルシステム ¥3000
パッド ¥2000

送料
日本国内無料

お支払いについて

ウェットスーツ代金のお支払いは、ウェットスーツ完成後銀行振り込みにてお願いいたします。

振込先
三井住友銀行
千葉支店
普通口座
7283232
ソウママサオ

振り込み確認後発送させていただきます。